病院概況 | 病院紹介 | 医療法人豊田会 刈谷豊田総合病院

医療法人豊田会 刈谷豊田総合病院

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病院概況

ごあいさつ

病院長 井本 正巳

医療法人豊田会はトヨタグループと刈谷市によって設立され、昭和38年に刈谷豊田病院(現:刈谷豊田総合病院)を開院しました。以来50年余にわたって「保健・医療・福祉分野での社会貢献」を豊田会理念として、市民病院的な役割を果たすべく活動してまいりました。

当院は開院当時200床の病院でしたが、刈谷市および周辺地域の発展とともに地域の皆さまの期待に応える医療などを実践する中で病院規模の拡大と機能充実の歩みを続け、現在では病床数は672床となりました。また、救命救急センター、地域医療支援病院、がん診療拠点病院などの指定を受け、がんなどの専門的医療や救急医療を行う地域の中核病院に成長しております。医学・医療の進歩は日進月歩ですが、今後とも時代の流れに乗り遅れることなく日々向上を目指していく所存です。

さて、超高齢社会に突入した日本の医療・介護制度は、大きな変革の時代を迎えています。昨年愛知県でも制定された「地域医療構想」では、各病院が入院機能をそれぞれ分担して効率の良い医療を提供できる体制の構築が求められています。豊田会には以前より急性期医療を担っている当院の他に、急性期治療後の慢性期医療を行う療養型の東分院、高浜分院の2つの分院があり、それぞれ機能を分担してきました。こうした機能分担を豊田会に限らず西三河南部西の医療圏全体に広げて、互いに連携を密にして入院機能を分担していく体制作りが求められています。豊田会もこの活動には積極的に加わってまいります。

また、病院を退院してからの療養の仕組みは今後さらに重要となってきます。豊田会では介護老人保健施設ハビリス一ツ木や訪問看護ステーションがその役割の一部を担っていますが、高齢者の増加により今後は介護や在宅医療に対するニーズのさらなる増加が見込まれています。この領域の充実についても豊田会として貢献していきたいと考えております。

豊田会は「社会貢献」という基本理念を忘れずに、保健・医療・福祉のどの分野においても「患者第一主義」に基づいて今後とも行動してまいります。今後ともよろしくお願いいたします。

理念・方針

豊田会理念 保健・医療・福祉分野で社会に貢献します 豊田会方針 温かい思いをこめた、質の高い保健・医療・福祉サービスを提供します

患者の権利と責務

私たちは、患者の皆さまの権利を尊重し、安全で質の高い医療の提供に努めます。そのためには、患者の皆さまの主体的な参加が不可欠です。以下に掲げる事項は、患者さんと医療従事者が守るべき事項です。

【患者の権利】

安心して最善の医療を公平に受ける権利を尊重します。
患者さんは生命、身体、人格を尊重され、地位、国籍、人種、宗教、性別、疾病の種類によって差別されることなく、
最善の医療を受けていただく権利を持っています。
医療機関を自由に選択し、他の医師の意見を求める権利を尊重します。
患者さんは、検査や治療を受ける上で、医療機関を自由に選択する権利を持っています。
また、どのような診療の段階においても、他の医師の意見(セカンドオピニオン)を求める権利を持っています。
治療に関する情報を知り、説明を受ける権利を尊重します。
  • ・患者さん、またはその代理人は病名、症状、予後、治療と検査の内容とその危険性、
    薬の効用と副作用などについて理解できるまで説明を受ける権利を持っています。
  • ・治療、研究や教育の目的を含んだ医療行為について事前に説明を受ける権利を持っています。
  • ・診療記録の閲覧や写しの交付を受けたり、治療に要するまたは要した費用の明細、
    公的補助に関する情報の説明を受ける権利を持っています。
治療に関する方法を自己の意思で決定する権利を尊重します。
患者さんは緊急時などの場合を除き、十分な情報と私たちの助言、協力を得た上で自己の意思により、
検査、治療、その他の医療行為に同意し選択あるいは拒否する権利を持っています。
個人の情報が保護される権利を尊重します。
患者さんは、その承諾なしに、個人の情報を直接医療に関与する医療従事者以外の第三者に開示されない権利を
持っています。また、私的に干渉されない権利を持っています。

【患者の責務】

  1. 自ら選んだ治療方針に沿って医療に参加する責任があります。ご自身の健康に関する情報を医療者にできるだけ
    正確に伝え、また、同意された医療上の指示に従ってください。
  2. 病院の規則を守り、犯罪行為、迷惑行為を行わないなどの社会的ルールを守る責任があります。
  3. 検査や治療のために、必要な医療費を負担する責任があります。

医療法人 豊田会
平成29年4月1日 [02版]

病院概要

所在地 〒448-8505 愛知県刈谷市住吉町5丁目15番地
TEL 0566-21-2450(代表)
FAX 0566-22-2493(代表)
運営母体 医療法人豊田会  刈谷市、高浜市ならびにトヨタグループ8社により運営
理事長 豊田 鐵郎
病院長 井本 正巳
病床数 許可病床数672床(一般病床666床、感染症病床6床)
職員数 1,698名(平成30年4月1日現在)
医師 211名 (医師 177名、臨床研修医 34名)
看護職員 868名 (助産師 40名、看護師 750名、准看護師 3名、看護助手 65名、
介護福祉士 7名、介護職員 1名、保育士 2名)
医療技術者 335名 (薬剤師 63名、診療放射線技師 63名、臨床検査技師 56名、
理学療法士 45名・作業療法士 28名・言語聴覚士 10名、臨床工学技士 27名、
管理栄養士 19名、医療ソーシャルワーカー 11名、その他 13名)
事務員 264名
その他 20名
規模・敷地面積 28,682 ㎡
建物延床面積 75,343.25 ㎡
駐車場台数 約910台
開院日 昭和38年3月
診療科目 20科目
内科、精神科、神経内科、循環器科、小児科、外科、整形外科、脳神経外科、心臓血管外科、
皮膚科、泌尿器科、産婦人科、耳鼻咽喉科、眼科、放射線科、麻酔科、リハビリテーション科、
病理診断科、歯科、歯科口腔外科
特殊診療部門 救命救急センター、ICU、CCU、周産期母子医療センター(産科一般病床・NICU・GCU)、回復期リハビリテーション病棟、緩和ケア病棟、化学療法センター、
内視鏡センター、循環器センター、高気圧酸素治療室、健診センター
診療圏 刈谷市・高浜市・知立市・東浦町・大府市および、安城市・豊田市の一部
(当院を中心としたおよそ半径10kmが診療圏で、人口は約70万人)

主な施設基準

基本診療料

  • 地域歯科診療支援病院歯科初診料
  • 歯科外来診療環境体制加算2
  • 歯科診療特別対応連携加算
  • 一般病棟入院基本料(急性期一般入院料1)
  • 総合入院体制加算2
  • 超急性期脳卒中加算
  • 診療録管理体制加算1
  • 医師事務作業補助体制加算2(20対1)
  • 急性期看護補助体制加算(50対1)
  • 看護職員夜間12対1配置加算1
  • 療養環境加算
  • 重症者等療養環境特別加算
  • 緩和ケア診療加算
  • 精神科リエゾンチーム加算
  • 栄養サポートチーム加算
  • 医療安全対策加算1
  • 感染防止対策加算1
  • 患者サポート体制充実加算
  • 褥瘡ハイリスク患者ケア加算
  • ハイリスク妊娠管理加算
  • ハイリスク分娩管理加算
  • 呼吸ケアチーム加算
  • 後発医薬品使用体制加算4
  • 病棟薬剤業務実施加算1
  • 病棟薬剤業務実施加算2
  • データ提出加算
  • 入退院支援加算
  • 認知症ケア加算1
  • 精神疾患診療体制加算
  • 地域歯科診療支援病院入院加算
  • 救命救急入院料1
  • 特定集中治療室管理料1
  • ハイケアユニット入院医療管理料1
  • 新生児特定集中治療室管理料2
  • 新生児治療回復室入院医療管理料
  • 小児入院医療管理料2
  • 回復期リハビリテーション病棟入院料1
  • 緩和ケア病棟入院料1

特掲診療料

  • 歯科疾患管理料の注11に掲げる総合医療管理加算及び歯科治療時医療管理料
  • 糖尿病合併症管理料
  • がん性疼痛緩和指導管理料
  • がん患者指導管理料イ
  • がん患者指導管理料ロ
  • がん患者指導管理料ハ
  • 外来緩和ケア管理料
  • 糖尿病透析予防指導管理料
  • 乳腺炎重症化予防ケア・指導料
  • 院内トリアージ実施料
  • 外来放射線照射診療料
  • ニコチン依存症管理料
  • 療養・就労両立支援指導料の注2に掲げる相談体制充実加算
  • がん治療連携計画策定料
  • 排尿自立指導料
  • 肝炎インターフェロン治療計画料
  • 薬剤管理指導料
  • 検査・画像情報提供加算及び電子的診療情報評価料
  • 医療機器安全管理料1
  • 医療機器安全管理料2
  • 医療機器安全管理料(歯科)
  • 歯科疾患在宅療養管理料の注4に掲げる在宅総合医療管理加算及び在宅患者歯科治療時医療管理料
  • 在宅患者訪問看護・指導料及び同一建物居住者訪問看護・指導料
  • 在宅腫瘍治療電場療法指導管理料
  • 持続血糖測定器加算及び皮下連続式グルコース測定
  • 遺伝学的検査
  • HPV核酸検出及びHPV核酸検出(簡易ジェノタイプ判定)
  • 検体検査管理加算(I)
  • 検体検査管理加算(II)
  • 検体検査管理加算(III)
  • 検体検査管理加算(IV)
  • 国際標準検査管理加算
  • 心臓カテーテル法による諸検査の血管内視鏡検査加算
  • 胎児心エコー法
  • 時間内歩行試験及びシャトルウォーキングテスト
  • ヘッドアップティルト試験
  • 人工膵臓検査、人工膵臓療法
  • 長期継続頭蓋内脳波検査
  • 神経学的検査
  • 補聴器適合検査
  • 小児食物アレルギー負荷検査
  • 内服・点滴誘発試験
  • CT透視下気管支鏡検査加算
  • 画像診断管理加算2
  • 遠隔画像診断
  • ポジトロン断層撮影
  • ポジトロン断層・コンピューター断層複合撮影
  • CT撮影及びMRI撮影
  • 冠動脈CT撮影加算
  • 外傷全身CT加算
  • 心臓MRI撮影加算
  • 乳房MRI撮影加算
  • 頭部MRI撮影加算
  • 抗悪性腫瘍剤処方管理加算
  • 外来化学療法加算1
  • 無菌製剤処理料
  • 心大血管疾患リハビリテーション料(I)
  • 脳血管疾患等リハビリテーション料(I)
  • 運動器リハビリテーション料(I)
  • 呼吸器リハビリテーション料(I)
  • がん患者リハビリテーション料
  • リンパ浮腫複合的治療料
  • 集団コミュニケーション療法料
  • 歯科口腔リハビリテーション料2
  • 硬膜外自家血注入
  • 人工腎臓
  • 導入期加算2及び腎代替療法実績加算
  • 透析液水質確保加算及び慢性維持透析濾過加算
  • 磁気による膀胱等刺激法
  • CAD/CAM冠
  • 歯科技工加算1及び2
  • 後縦靭帯骨化症手術(前方進入によるもの)
  • 原発性悪性脳腫瘍光線力学療法加算
  • 脳刺激装置植込術(頭蓋内電極植込術を含む。)及び脳刺激装置交換術
  • 脊髄刺激装置植込術及び脊髄刺激装置交換術
  • 緑内障手術(水晶体再建術併用眼内ドレーン挿入術)
  • 上顎骨形成術(骨移勤を伴っ場合に限る。)(歯科診療に係るものに限る。)、下顎骨形成術(骨移動を伴う場合に限る。)(歯科診 倦に俣るものに限る。)
  • 乳がんセンチネルリンパ節加算1及びセンチネルリンパ節生検(併用)
  • 乳がんセンチネルリンパ節加算2及びセンチネルリンパ節生検(単独)
  • 肺悪性腫瘍手術(壁側・臓側胸膜全切除(横隔膜、心膜合併切除を伴うもの)に限る。)
  • 経皮的冠動脈形成術(特殊カテーテルによるもの)
  • 胸腔鏡下弁形成術
  • 胸腔鏡下弁置換術
  • 経皮的僧帽弁クリップ術
  • 経皮的中隔心筋焼灼術
  • ペースメーカー移植術及びペースメーカー交換術
  • ペースメーカー移植術及びペースメーカー交換術(リードレスペースメーカー)
  • 両心室ペースメーカー移植術及び両心室ペースメーカー交換術
  • 植込型除細動器移植術及び植込型除細動器交換術及び経静脈電極抜去術
  • 両室ぺーシング機能付き植込型除細動器移植術及び両室ぺーシング機能付き植込型除細動器交換術
  • 大動脈バルーンパンピング法(IABP法)
  • 胆管悪性腫瘍手術(膵頭十二指腸切除及び肝切除(葉以上)を伴うものに限る。)
  • 体外衝撃波胆石破砕術
  • 腹腔鏡下肝切除術
  • 体外衝撃波膵石破砕術
  • 腹腔鏡下膵腫瘍摘出術
  • 腹腔鏡下膵体尾部腫瘍切除術
  • 早期悪性腫瘍大腸粘膜下層剥離術
  • 腹腔鏡下直腸切除・切断術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合)
  • 体外衝撃波腎・尿管結石破砕術
  • 腎腫瘍凝固・焼灼術(冷凍凝固によるもの)
  • 腹腔鏡下腎悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いるもの)
  • 膀胱水圧拡張術
  • 腹腔鏡下膀胱悪性腫瘍手術
  • 腹腔鏡下小切開膀胱悪性腫瘍手術
  • 人工尿道括約筋植込・置換術
  • 腹腔鏡下前立腺悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合)
  • 腹腔鏡下仙骨膣固定術
  • 腹腔鏡下子宮悪性腫瘍手術(子宮体がんに限る。)
  • 医科点数表第2章第10部手術の通則16に掲げる手術
  • 胃瘻造設術(経皮的内視鏡下胃瘻造設術、腹腔鏡下胃瘻造設術を含む。)(医科点数表第2章第10部手術の通則の16に掲げる手術)
  • 輸血管理料I
  • 輸血適正使用加算
  • 人工肛門・人工膀胱造設術前処置加算
  • 胃瘻増設時嚥下機能評価加算
  • 広範囲顎骨支持型装置埋入手術
  • 麻酔管理料(I)
  • 麻酔管理料(II)
  • 放射線治療専任加算
  • 外来放射線治療加算
  • 高エネルギー放射線治療
  • 1回線量増加加算
  • 画像誘導放射線治療(IGRT)
  • 体外照射呼吸性移動対策加算
  • 定位放射線治療
  • 定位放射線治療呼吸性移動対策加算
  • 病理診断管理加算2
  • 悪性腫瘍病理組織標本加算
  • 口腔病理診断管理加算2
  • クラウン・ブリッジ維持管理料
  • 入院時食事療養(I)・入院時生活療養(I)

先進医療

  • 抗悪性腫瘍剤治療における薬剤耐性遺伝子検査  52,250円(非課税)

施設認定

  • 生活保護法指定医療機関 (昭和 38年 3月 1日)
  • 結核指定医療機関 (昭和 38年 3月 7日)
  • 健康保険療養取扱機関 (昭和 38年 4月 2日)
  • 国民健康保険療養取扱機関 (昭和 38年 4月 2日)
  • 労災保険指定医療機関 (昭和 38年 4月 22日)
  • 母体保護法指定医配置医療機関 (昭和 38年 4月 26日)
  • 母子保健法指定養育医療機関 (昭和 38年 6月 3日)
  • 被爆者一般疾病医療機関 (昭和 38年 9月 23日)
  • 身体障害者福祉法指定医療機関 (昭和 39年 7月20日)
  • 救急病院指定医療機関 (昭和 39年 8月 5日)
  • 保険医療機関 (昭和 41年 2月 28日)
  • 義肢採型指導医指定医療機関 (昭和 42年 6月 1日)
  • 指定自立支援医療機関 (昭和 47年 10月 1日)
  • 歯科医師臨床研修施設 (平成 13年 4月 1日)
  • 労災保険二次健康診断等給付医療機関 (平成 13年 5月 1日)
  • 臨床研修指定病院 (平成 15年 9月 1日)
  • 指定自立支援医療機関(精神通院医療) (平成 18年 7月 1日)
  • 災害拠点病院(地域災害医療センター) (平成 19年 3月 31日)
  • 肝疾患専門医療機関 (平成 20年 3月 28日)
  • 愛知県がん診療拠点病院 (平成 22年 6月 1日)
  • 愛知DMAT指定医療機関 (平成 23年 3月 31日)
  • 救命救急センター (平成 23年 4月 1日)
  • 災害拠点病院指定医療機関(地域中核災害医療センター) (平成 23年 4月 1日)
  • 第二種感染症指定医療機関 (平成 25年 4月 1日)
  • 地域周産期母子医療センター (平成 27年 12月 1日)
  • 地域医療支援病院 (平成 28年 9月 26日)

学会認定

  • 日本内科学会 認定医制度教育病院
  • 日本外科学会 外科専門医制度修練施設
  • 日本整形外科学会 整形外科専門医研修施設
  • 日本眼科学会 専門医制度研修施設
  • 日本消化器内視鏡学会 認定指導施設
  • 日本消化器外科学会 専門医修練施設
  • 日本泌尿器科学会 専門医教育施設
  • 日本麻酔科学会 麻酔科認定病院
  • 日本耳鼻咽喉科学会 耳鼻咽喉科専門医研修施設
  • 日本消化器病学会 専門医制度認定施設
  • 日本循環器学会 循環器専門医研修施設
  • 日本産科婦人科学会 専門医制度専攻医指導施設
  • 日本呼吸器学会 認定施設
  • 日本糖尿病学会 認定教育施設
  • 日本皮膚科学会 認定専門医研修施設
  • 日本集中治療医学会 専門医研修施設
  • 日本呼吸器内視鏡学会 専門医制度認定施設
  • 日本肝臓学会 認定施設
  • 日本リハビリテーション医学会 認定研修施設
  • 日本乳癌学会 認定医・専門医制度認定施設
  • 日本臨床細胞学会 認定施設
  • 日本アレルギー学会 アレルギー専門医教育研修施設
  • 日本内分泌学会 内分泌代謝科専門医制度における認定教育施設
  • 日本東洋医学会 指定研修施設
  • 日本リウマチ学会 認定教育施設
  • 日本病態栄養学会 栄養管理・NST実施施設
  • 日本腎臓学会 認定研修施設
  • 日本静脈経腸栄養学会 NST(栄養サポートチーム)稼働施設
  • 日本周産期・新生児医学会 専門医制度(母体・胎児)認定施設(補完施設)
  • 日本病理学会 研修認定施設B
  • 日本健康・栄養システム学会 臨床栄養師研修受託施設
  • 日本栄養療法推進協議会 NST(栄養サポートチーム)稼働施設
  • 日本脳卒中学会 専門医認定制度研修教育病院
  • 日本乳がん検診精度管理中央機構 施設画像評価委員会認定マンモグラフィ検診施設
  • 三学会構成心臓血管外科専門医認定機構 認定関連施設
  • 日本がん治療認定医機構 認定研修施設
  • 関連10学会構成日本ステントグラフト実施基準管理委員会 腹部ステントグラフト実施施設
  • 日本インターベンショナルラジオロジー学会 専門医制度修練施設
  • 関連10学会構成日本ステントグラフト実施基準管理委員会 胸部ステントグラフト実施施設
  • 日本核医学会 専門医教育病院
  • 呼吸器外科専門医合同委員会 認定修練施設(基幹施設)
  • 日本輸血・細胞治療学会 I&A認証施設
  • 日本高血圧学会 専門医認定施設
  • 日本医学放射線学会 放射線科専門医総合修練機関
  • 日本心血管インターベンション治療学会 認定研修施設
  • 日本脳神経外科学会 専門医研修プログラム連携施設
  • 日本肝胆膵外科学会 肝胆膵外科高度技能専門医修練施設B
  • 日本小児外科学会 専門医制度教育関連施設
  • 日本透析医学会 認定施設
  • 日本神経学会 専門医制度准教育施設
  • 日本不整脈心電学会 不整脈専門医研修施設
  • 日本ペインクリニック学会 指定研修施設
  • 日本口腔外科学会 認定准研修施設
  • 血管内レーザー焼灼術実施・管理委員会 下肢静脈瘤に対する血管内レーザー焼灼術の実施基準による実施施設
  • 日本高気圧環境・潜水医学会 認定施設
  • 日本救急医学会 救急科専門医指定施設
  • 認定臨床微生物検査技師制度協議会 認定研修施設
  • 日本内分泌外科学会・日本甲状腺外科学会 専門医制度認定施設
  • 日本婦人科腫瘍学会 専門医制度指定修練施設
  • 日本消化管学会 暫定処置による胃腸科指導施設
  • 日本作業療法士協会 作業療法士臨床実習指導施設
  • 日本産科婦人科内視鏡学会 認定研修施設
  • 日本診療放射線技師会 医療被ばく低減施設
  • 日本脊椎脊髄病学会 脊椎脊髄外科専門医基幹研修施設
  • 日本診療放射線技師会 臨床実習指導施設
  • 浅大腿動脈ステントグラフト実施基準管理委員会 実施基準による血管内治療実施施設
  • 日本大腸肛門病学会 認定施設
  • 日本乳房オンコプラスティックサージャリー学会 エキスパンダー実施施設(一次再建)

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心臓血管外科(循環器センター) 脳神経外科 皮膚科 泌尿器科
産婦人科 耳鼻咽喉科 眼科 歯科・歯科口腔外科 リハビリテーション科
放射線科 麻酔科/救急・集中治療部(麻酔科) 麻酔科/救急・集中治療部(救急・集中治療部)
手術室 高気圧酸素治療室 血液浄化室 内視鏡センター
脳卒中センター がん総合診療センター 緩和ケア病棟 救命救急センター
周産期母子医療センター
薬剤部 放射線技術科 臨床検査・病理技術科 リハビリテーション科
臨床工学科 栄養科    
看護部 臨床研修センター 安全環境管理室 健診センター
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